ジャスダック市場は、米国市場の持ち直しを好感した見直し買いが優勢。後場で戻り待ちの売りに押される場面があったものの、復調期待の買いが支えた。指数は反発。ユビキタス、ウェブマネー、JTECのNEO銘柄が上昇を主導し、Eトレ、インテリジェンス、竹内、JCOMも堅調。一方、個人の投げでインデックス、テレウェイヴが安い。
アドビ、「ADOBE ACROBAT 3D VERSION 8」を提供開始
アドビシステムズは、異なるCADフォーマットでの相互運用を可能とする「ADOBE ACROBAT 3D VERSION 8」の英語版とフランス語版、ドイツ語版を提供開始。日本語版は6月の提供開始予定という。